🚀 AI 多言語翻訳機能に動的翻訳機能を追加
AI 多言語翻訳機能におきまして、動的コンテンツ翻訳設定を追加しました。 有効化することで、ツールチップやモーダル等の動的に表示されるコンテンツに対して翻訳可能になります。
AI 多言語翻訳機能におきまして、動的コンテンツ翻訳設定を追加しました。 有効化することで、ツールチップやモーダル等の動的に表示されるコンテンツに対して翻訳可能になります。
ユニウェブウィジェットのアナリティクス機能の提供を開始しました。 この機能により、エンドユーザーがユニウェブのどの機能を何回利用しているか把握できます。 この機能はオプション機能のため、別途申し込みが必要となります。
アイコンの種類設定におきまして、AI 多言語翻訳機能のご契約者様は、翻訳アイコン付きの丸型ボタンが追加で 2 種類利用可能になります。
翻訳アイコン付きボタンを利用することで、サイト利用者にアクセシビリティと多言語対応をしていることを視覚的に伝えることが可能です。
※ 翻訳アイコン付きの丸型ボタンの利用には、AI 多言語翻訳機能のご契約が必要です。
AI 多言語翻訳機能におきまして、対応言語数を 63 言語に拡張し、より幅広い言語での翻訳が可能になりました。 翻訳がサポートされている言語は対応言語一覧より確認いただけます。
設定をリセット機能におきまして、ユニウェブの表示言語と AI 多言語翻訳設定(AI 多言語翻訳機能をご契約の場合)が一括でリセットできるようになりました。 リセット後は、ブラウザの設定言語が自動的に反映されます。
AI 多言語翻訳機能設定におきまして、プライバシー設定を追加しました。 この設定により、機密情報を含む特定の要素を翻訳対象から除外できます。
言語 APIとAI 多言語翻訳 APIを追加しました。 これにより、API を利用した言語・AI 多言語翻訳の操作が可能になります。
AI 多言語翻訳機能, 表示言語を変更するを追加しました。 この機能により、サイト内のテキストを翻訳できます。本機能はオプション機能となりますので、ご興味のある事業者様は、ぜひ弊社サポート([email protected])までお問い合わせください。
ページの title タグが未設定の場合、ユニウェブが自動的に title を推論してタグを追加するようになりました。
サイト構造最適化設定におきまして、フォーカスを強調するための設定を追加しました。 この機能により、キーボード操作時に現在の入力位置や選択項目を見失うことを防ぎます。